
こんにちは!グリリンです!

「傷口マナーって守らないといけないの?」

「乗りはしない方がいいって聞いたけど本当?」

「野良マルチで嫌われたくない…」
そんな不安を抱えたまま、それでもマルチを楽しみたくてこの記事にたどり着いた方へ。
モンハン歴15年の筆者が断言します。

その不安は、この記事を読み終えた後には消えています。
暗黙のルールは難しくありません。知っているか、知っていないかの差だけです。
特にワイルズからマルチを始めた方や、SNSで「傷口マナー」という言葉を見てビクビクしてしまった方に向けて、実体験をもとに正直にまとめました。

読み終えたら、自信を持ってマルチに飛び込んでください。
この記事でわかること
- 話題の「傷口破壊マナー」の結論と仕様の正しい理解
- 野良マルチで本当に守るべきマナー3つだけ
- 絶対にやってはいけない地雷行為とその理由
- 救難信号でよく迷う場面のQ&A
- モンハン歴15年の筆者が語る本音
そもそもモンハンワイルズ暗黙のルールって何?

そもそもモンハンワイルズ暗黙のルールって何?

まず大前提をお伝えします。
モンハンワイルズに公式が定めたマナーやルールは存在しません。
「暗黙のルール」と呼ばれているものは、長年のモンハンプレイヤーたちの経験や習慣から自然と生まれたお互いへの思いやりです。
法律でも規約でもありません。
ここをまず理解しておくと、SNSで見かける「〇〇はマナー違反」という言葉に必要以上に怯えなくて済みます。
マナーと「自分ルール」は別物

マナーと「自分ルール」は別物
暗黙のルールと混同されがちなのが「個人の希望」や「効率厨のこだわり」です。
例えば「傷口は太刀に譲るべき」「操虫棍が破壊するまで待て」といった主張はSNSでよく見かけます。
しかしこれは効率を極限まで追求したい一部のプレイヤーの希望であって、マナーではありません。
本当のマナーとは仕様上、他のプレイヤーに迷惑がかかる行為を避けることです。

個人の好みや効率論を「マナー」として他人に押し付けるのは違います。この違いを頭に入れておくだけで、SNSの情報に振り回されなくなります。
そこでこの記事では暗黙のルールを以下の3種類に分けて解説していきます。
- 本当に守るべきマナー → 知っておくと野良マルチがぐっと楽になるもの
- そもそもマナーではない自分ルール → 気にしなくていいもの
- 絶対にやってはいけない地雷行為 → これだけは要注意

この3つを頭に入れながら読み進めてもらえると、記事全体がスッキリ理解できます。
モンハンワイルズの野良マルチの現実はこんなもの!

モンハンワイルズの野良マルチの現実はこんなもの!
筆者はワイルズでは1000回以上のマルチ参加をしています。

その経験から正直に言います。
野良マルチで暗黙のルール絡みで怒られた経験は、ほぼありません。
もちろんごく稀に自分ルールを押し付けてくるプレイヤーに遭遇することはあります。
しかしそれは例外中の例外です。野良マルチの大多数のプレイヤーは、思っているよりずっと優しいです。
気にしすぎてマルチを避けてしまうのが一番もったいないですしモンハンはみんなで狩るから楽しいゲームです。

では実際にどんな暗黙のルールがあるのか、次のセクションから具体的に解説していきます。
話題の暗黙のルール?傷口破壊マナーの結論言います!

話題の暗黙のルール?傷口破壊マナーの結論言います!
SNSや知恵袋で「傷口マナー」という言葉を見て不安になった方は多いと思います。

「太刀に譲らないといけないの?」

「操虫棍が破壊するまで待つべき?」

でも少し待ってください。
そもそも傷口破壊マナーの正体を正しく理解している人は、どれくらいいるでしょうか。
仕様を理解した上で読んでもらえれば、今抱えている不安が根っこごと消えるはずです。順番に説明します。
傷口破壊マナーはそもそも暗黙のルールではない

傷口破壊マナーはそもそも暗黙のルールではない

はっきり言います。
傷口破壊マナーは、暗黙のルールではありません。
先程お伝えした通り、本当のマナーとは仕様上、他のプレイヤーに迷惑がかかる行為を避けることです。

傷口破壊はどうでしょうか。
誰が傷口を破壊しても、モンスターへの大ダメージとひるみはパーティ全員に共通のメリットをもたらします。あなたが傷口を破壊したとしても、他のプレイヤーに迷惑はかかりません。
つまり傷口破壊は誰がやっても問題ない行為です。
では「傷口は太刀に譲れ」「操虫棍が破壊するまで待て」という主張は何なのか。
これは効率を極限まで追求したい一部のプレイヤーの個人的な希望です。
太刀や操虫棍など一部の武器は、自分で傷口を破壊することで追加バフを得られる仕様があります。その恩恵を受けたいがために「譲ってほしい」という希望が生まれ、それがいつの間にか「マナー」という言葉で語られるようになっただけです。

個人の希望をマナーと呼ぶのは違います。先程説明した「自分ルール」そのものです。そもそも自分ルールも周りに迷惑をかけない範囲でやるのが大事になります!
傷口破壊マナーの仕様を正しく理解しよう

傷口破壊の仕様を正しく理解しよう

とはいえ仕様を知っておくと判断に迷わなくなるので、簡単に解説します。
傷口破壊で発生する効果は以下の通りです。
- モンスターに大ダメージ(全員共通)
- モンスターがひるむ(全員共通)
- 武器種によって追加バフが発生する(一部武器のみ)
追加バフがある武器の代表例が太刀と操虫棍です。自分で傷口を破壊することで固有のバフ効果を得られます。
ただしこれはその武器を使っているプレイヤー自身へのメリットであって、パーティ全体への影響ではありません。

あなたが先に破壊したとしても誰も損をしません!
じゃあ自分は傷口破壊マナーに対してどうすればいいの?

じゃあ自分は傷口破壊マナーに対してどうすればいいの?

シンプルに答えます。
見えた傷口は普通に攻撃してOKです。
野良マルチで「次の傷口は太刀の人に譲ろう」と気を遣う必要はまったくありません。戦闘中にそんなことを考えていたら自分の立ち回りが崩れます。
筆者もモンハンワイルズのマルチを毎日のように潜っています。

正直に言うと、野良で傷口マナーを意識したことは一度もありません。
それどころか、野良マルチで傷口破壊について何か言われた経験自体がありません。みんな自分の武器で一生懸命モンスターを殴っているだけです。
「傷口マナーを守らないと怒られる」という雰囲気はSNSや知恵袋の中だけの話で、実際の野良マルチはそんなに殺伐としていません。

もし固定パーティで効率を極めたいなら、事前にメンバーと話し合って決めればいい話です。それは野良に持ち込むものではありません。
ただし乗り中の傷口破壊についてこれだけは知っておいてほしい

ただし乗り中の傷口破壊についてこれだけは知っておいてほしい
「傷口は気にしなくていい」と言いましたが、1つだけ例外があります。
それが乗り中の傷口破壊です。

実はこれ、どちらの気持ちもわかるんです。
乗りが発生している間、他のプレイヤーが与えるダメージは大幅にカットされる仕様があります。つまり味方が乗っている間は、地上で頑張って攻撃しても思うようにダメージが入りません。
そうなると

「早く傷口を破壊してひるみを取り、ダウンさせた方が効率よくない?」
という気持ちが生まれるのは自然なことです。

筆者も正直、その気持ちはわかります。
ただし問題があります。
乗り中に傷口を破壊するとひるみが発生し、乗りが強制解除されてしまう仕様があります。
せっかく乗っていた味方からすると「もう少しでダウンが取れたのに」という話になります。
どちらが正解かは状況次第で、これが難しいところです。
ただ1つ言えることは、乗り中の傷口破壊は意図せず味方の邪魔をしてしまう可能性があるということです。

マナーというより仕様として知っておくべき話なので、味方が乗っているときだけ少し意識しておくといいと思います!
過去作でも同じ論争があった

過去作でも同じ論争があった

最後に少し視点を広げます。
この手の論争、モンハンの歴史では毎回繰り返されています。
モンハン4では「頭はハンマーに譲れ」「尻尾は太刀に譲れ」という話がありました。
ライズでは操竜マナーが話題になりました。
新しいシステムが追加されるたびに効率厨の希望がマナーとして語られ、数ヶ月経てば自然と話題にならなくなります。
ワイルズの傷口マナーも同じです。

モンハン歴15年の筆者からすると「またこの流れか」という感覚です。今だけ少し騒がしいだけなので振り回される必要はありません。
過去にモンハンライズの暗黙のルールについてのブログを書いていますのでモンハンライズをやっていて暗黙のルールを知りたい方はぜひブログの方を拝見してみてください!
【モンハンライス暗黙のルールはこちらから】👇

モンハンワイルズで本当に守った方がいいマナー3選!

モンハンワイルズで本当に守った方がいいマナー3選!
傷口破壊マナーはそもそもマナーではないとお伝えしました。
では本当に守った方がいいマナーは何なのか。

筆者がモンハン歴15年の経験から絞りに絞った3つをお伝えします。
難しいことは何もありません。どれも「思いやり」があれば自然とできることです。

筆者が進める協力プレイの基本マナー3選
マナー①挨拶は定型文でOK!気になるならスタンプも活用しよう!

マナー①挨拶は定型文でOK!気になるならスタンプも活用しよう!
マルチに参加したら「よろしくお願いします」、クエストが終わったら「お疲れ様でした」。

これだけで十分です。
ただ筆者も最初は「文字だけだと感情が伝わらないんじゃないかな」と気になったことがありました。

テキストって淡々と見えてしまうこともありますよね。
そんな方におすすめなのがスタンプの活用です。
ワイルズにはスタンプ機能があり、表情豊かなキャラクターのスタンプを送ることができます。「よろしくお願いします」の定型文と一緒にスタンプを添えるだけで、一気に温かみが出ます。

言葉では伝わりにくいニュアンスもスタンプなら自然と伝わります。
「チャットが苦手で…」という方も安心してください。
ワイルズには定型文の自動送信機能もあります。設定しておけば参加時・終了時に自動で挨拶が送られるので、チャットが苦手な方でもまったく問題ありません。

たったひと言の挨拶とスタンプひとつで、パーティの雰囲気は大きく変わります。気にしすぎなくていいですが、せっかくなら気持ちよく狩りをスタートしましょう。
マナー②乙ったり失敗したら一言添える

マナー②乙ったり失敗したら一言添える
クエスト中に力尽きてしまったとき、一言「すみません」やドンマイのスタンプを送るだけで雰囲気がぐっと和らぎます。
筆者もクエストで誤って捕獲してしまったとき、スタンプで「✕」や「?」を押された経験があります。
悪意はなかったとは思いますが、やはり一言あると全然違うなと感じました。
ミスをしたとき、失敗しそうなときに一言添える。
それだけで「この人と一緒に狩りたい」と思ってもらえます。
ただし逆に、乙った味方を責めるのはNGです。誰でもミスはあります。スタンプで責めたり暴言チャットを送ったりするのは論外です。

お互い様の精神で気持ちよくプレイしましょう。
マナー③捕獲するかどうかはホストに事前確認する

マナー③捕獲するかどうかはホストに事前確認する
ワイルズでは捕獲マナーがたびたび話題になります。
捕獲したい人もいれば、素材のために討伐したい人もいます。
どちらが正解というわけではありませんが、確認なしに勝手に捕獲or討伐してしまうのがトラブルの原因です。

解決策はシンプルです。
クエスト開始前にスタンプやショートカット文字で「捕獲しますか?」とホストに確認する。
これだけです。一言確認するだけでトラブルは大半防げます。
確認の仕方に迷う方はショートカット文字が便利です。
よく使うフレーズを事前に登録しておけば、戦闘中でもすばやく送れます。「捕獲?」「討伐?」など短い確認文を登録しておくと重宝します。

先ほどお伝えした筆者の✕スタンプ体験も、事前に一言確認していれば防げた話です。
たった一言で全員が気持ちよく狩りを終えられます。ぜひ習慣にしてください。
以上の3つだけです。

難しいルールは何もありません。挨拶して、ミスしたら一言添えて、捕獲かどうかを事前に確認する。これだけで野良マルチは十分楽しめます。
モンハンワイルズでこれは本当にアウト!地雷行為ティアリスト!

モンハンワイルズでこれは本当にアウト!地雷行為ティアリスト!

ここまで「野良マルチはそんなに怖くない」とお伝えしてきました。
それは本当です!
ただしこれだけはさすがにアウトという行為も存在します。
マナーというより「他のプレイヤーに明確な迷惑をかける行為」です。

知らずにやってしまわないよう、しっかり確認しておきましょう。
以下にSランク・Aランク・Bランクのティア形式でまとめて解説していきます。

モンハンワイルズ迷惑行為ランク表
Sランク地雷「これは即アウト」

Sランク地雷「これは即アウト」
キャンプ待機で報酬だけもらう(寄生プレイ)
はっきり言います。

これは絶対にやってはいけません。
救難信号や野良マルチに参加しておきながら、キャンプでずっと待機して報酬だけもらう行為です。

筆者もこれをやられたことがありますが、正直マジで迷惑です。
一緒に戦っている3人が必死にモンスターと戦っている中、1人がキャンプで何もしないまま報酬だけ受け取る。
これはゲームの仕様上できてしまいますが、明確に他のプレイヤーの迷惑になる行為です。
下手でも全然構いません。クエストが失敗しても、うまく立ち回れなくても大丈夫です。
ただしキャンプで待機するだけは絶対にやめてください。

一緒に戦う気持ちがあるだけで十分です。
Aランク「人によっては不快に感じる行為」

Aランク「人によっては不快に感じる行為」
Aランクは2つあります!
無断での長時間離席
クエスト中に急用が入ることは誰にでもあります。
それ自体は仕方ないことです。

ただし何も言わずに長時間その場を離れてしまうのは困りものです。
実は先日、筆者もマルチ中にホストの方がしばらく戻ってこない場面がありました。
ただそのホストの方が「少し離れます」と定型文を送ってくれたんです。
それだけで「あ、用事があるんだな」とこちらも納得できました。
たった一言なんですが、あるとないとでは全然違います。

急な用事でその場を離れるときはショートカット文字や定型文で一言送る習慣をつけておきましょう。
クエストを無断で貼り替える
部屋主が用意したクエストを確認なしに勝手に変更してしまう行為です。
自分では良かれと思ってやったとしても、部屋の雰囲気が一気に悪くなることがあります。
「次はこのクエストにしませんか?」と一言確認するだけで済む話です。

クエストを変更したいときは必ず事前に確認する習慣をつけておきましょう。
Bランク「実は気にしすぎなくていい行為」

Bランク「実は気にしすぎなくていい行為」
ここが重要です。
「地雷行為」として語られることが多いけれど、実際はそこまで気にしなくていい行為もあります。
主に2つあります!
乙り回数
乙るとクエストの報酬金が減るため嫌がる人もいますが、野良マルチでそこまで気にしている人はほぼいません。
全滅しない限りクエストは続きます。立て直せれば問題なしです。
しかし誰でも落ちることはありますそこは「大丈夫だよ」と思ってくれる方が多いので気にしすぎることは必要ありません!
武器の選択や立ち回りの上手い下手
野良マルチは上手い人だけが集まる場所ではありません。
初心者でも中級者でも、一緒に戦おうとする気持ちがあれば十分です。
立ち回りの上手い下手を責めてくるプレイヤーがいたとしたら、それはそちらの問題です。気にしなくて大丈夫です。

筆者は特にあまり上手でない方が入ってきたとしても一緒にクエストに行くだけで楽しいので上手い下手は特に気になりません。
地雷行為リストをまとめるとこうなります。
| ランク | 行為 |
|---|---|
| Sランク | キャンプ待機の寄生プレイ |
| Aランク | 無断長時間離席・クエストの無断貼り替え |
| Bランク | 乙り回数・立ち回りの上手い下手 |
Bランクに並んでいるものが「マナー違反」として語られがちですが、実際はそうではありません。
本当に気をつけるべきはSランクとAランクだけです。
逆に言えばそれさえ守っていれば、野良マルチで嫌われることはまずありません。

難しく考えすぎず、一緒に戦う気持ちを持ってフィールドに出るだけで十分です。
モンハンワイルズ救難マルチでよく迷うQ&A

モンハンワイルズ救難マルチでよく迷うQ&A
ここでは救難信号を使う際によく迷う場面をQ&A形式でまとめます。知恵袋でも頻繁に見かける疑問ばかりなので、ぜひ参考にしてください。
Q. 自分より格上の人が救難信号で入ってきた。何か気をつけることはある?
A. 特に気を遣う必要はありません。
格上のプレイヤーが入ってきたからといって、萎縮して動きが止まってしまう方がよっぽどもったいないです。
格上の方は基本的に手伝いに来てくれているので、いつも通り自分のペースで戦えば大丈夫です。
強いて言うなら「ありがとうございます」のスタンプや定型文を一言送るだけで十分です。

それだけで気持ちよく狩りができます。
Q. 逆に自分が格下のクエストに救難信号で入るとき、何か気をつけることはある?
A. 基本的にはいつも通りで大丈夫です。
ただし1つだけ意識しておきたいのがペースの合わせ方です。
格下クエストに入ると自分だけ突出して動きすぎてしまうことがあります。
ホストがモンスターの部位を狙っているのに自分が先にトドメを刺してしまうような場面は、できれば避けたいところです。

手伝いに行く気持ちを忘れず、ホストのペースに合わせて動くのが一番です。
Q. 乙ったとき謝らないのはマナー違反?
A. 謝らなくてもマナー違反ではありません。
ただし先ほどお伝えした通り、一言添えるだけでパーティの雰囲気は変わります。
スタンプでも定型文でも構いません。「ドンマイ」のスタンプを自分に送る感覚で使うと自然です。

筆者はミスで乙した場合必ず「ごめんなさい」のスタンプを送ります。
逆に乙った味方を責めるのは絶対にNGです。お互い様の精神で楽しみましょう。
Q. 複数モンスタークエストで別々に行くのはアリ?
A. アリです。
むしろ手分けした方が効率よく終わることも多いです。

筆者も一人で別のモンスターに行くことはよくあります。
ただし暗黙の了解として、1体ずつ順番に狩っていくパーティもいます。

迷ったらクエスト開始前にスタンプや定型文で確認しておくとスムーズです。
まとめ「暗黙のルールやマナーより大事なこと」筆者の本音!

「暗黙のルールやマナーより大事なこと」
ここまで長々とお付き合いいただきありがとうございました。
最後に改めて整理します。
守るべき本当のマナーは3つだけです。
- 挨拶をする
- ミスしたら一言添える
- 捕獲かどうかを事前に確認する
それだけです。傷口破壊マナーはそもそもマナーではありません。
乙り回数も気にしなくて大丈夫です。SNSや知恵袋で見かける「〇〇はマナー違反」という言葉の大半は、誰かの個人的な希望が一人歩きしているだけです。
筆者の長いモンハン人生の経験から断言します!

野良マルチは思っているよりずっと優しいです。
気にしすぎてマルチを避けてしまうのが一番もったいない。
下手でも、慣れていなくても、一緒に戦おうとする気持ちがあれば十分です。
この気持ちが一番大事でモンハンを楽しくできるコツでもあります!
この記事を読み終えた今、あなたが感じていた不安は少し軽くなっているはずです。

あとは行動するだけです。
楽しんで一狩り行きましょう!グリリンでした!

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