
こんにちは!グリリンです!
2026年6月6日AM7時35分頃、モンハンワイルズの大型拡張コンテンツである「モンハンワイルズアセンダンス」が発表されました!

「ラオシャンロンが出るの?!」

「アセンダンス楽しみ。」
アセンダンスのアナウンストレーラーを見て、テンションが上がった人が多いのではないでしょうか?筆者もその一人です(笑)

筆者はすでにあの映像を20回以上見返しました。それだけ今回の発表は、久しぶりにモンハンの血が騒ぐ内容だったんです。
そしてSNSを開いてみると、上記の声よりも思っていた以上に多かったです。

「また復帰しようかな」

「アセンダンスに向けて準備したい」
という声でした。
でも同時に、こんな不安も見かけました。

「今から復帰して、アセンダンスまでに間に合うかな」

「久しぶりすぎて、操作感についていけるか不安」

「マルチで迷惑をかけたくない」

「ソロでも長く楽しめるか?」
そのお悩みは読み終える頃には解決していると思います!
この記事はこんな方に向けて書いています。
- 発売当初はワイルズを遊んでいたが、いつの間にか離れてしまった方
- アセンダンスの発表を見て「復帰しようかな」と心が動いた方
- 今から復帰してアセンダンスまでに間に合うか不安な方
- 久しぶりすぎて操作感やシステムについていけるか心配な方
- マルチで迷惑をかけないか、ソロで長く楽しめるか気になっている方
モンハン歴15年・世界ランキング800位のハンターとして、本音で語ります。
モンハンワイルズアセンダンスの発売は2027年!結論:今から始めても全然間に合う


「復帰したい気持ちはあるけど、今からで本当に間に合うのかな…」
そう思っている方も多いのではないでしょうか。
結論:全然間に合います!
むしろ今が一番いいタイミングです。
アセンダンスの発売は2027年を予定しており、現時点からでも準備期間は十分にあります。
ここでは復帰を迷っている方に向けて、筆者が考える「今から動くべき理由」と「最初にやるべきこと」を具体的にお伝えします。
復帰のベストタイミングは”発表直後の今”である理由
モンハンワイルズアセンダンスの発売は2027年を予定しています。
つまり今から準備を始めても、時間は十分にあります。
むしろ発表直後の今こそが、復帰のベストタイミングだと筆者は考えています。
理由はシンプルで、コミュニティが最も盛り上がっているからです。
SNSでは復帰宣言をしている人が増えており、「一緒にやろう」という雰囲気が生まれています。
攻略情報も整っており、発売当初のような混乱期とは違って環境が落ち着いています。

復帰するなら熱量があるうちの今です。
グリリン的・復帰ハンターが最初にやるべきこと3つ
モンハン歴15年の経験から、久しぶりに復帰する時にやるべきことを3つに絞りました。

復帰プレイヤーが今すべき3つの準備
①操作確認から始める
いきなりマルチに飛び込まず、まずはソロでクエストに行ってみてください!
もちろん抵抗がなければ自分が以前進めたところまで行ったモンスターを討伐していただいても構いませんが、こだわりがないのであれば最初は低レベルのクエストを行き感覚はどうなのか確かめる方が良いと思います。
もちろん腕の上達度合いを上げるのであれば確実に高レベルのクエストに行った方が上手くなります。
しかし今回は昔の感覚をある程度戻すことが目的となるので高ランクのクエストに行ってしまうと逆にクリアが難しくなってしまったりそもそもの目的がズレてしまいます。
まずは簡単なクエストに行く→ある程度慣れて来たら自分が進めたところまで行ったモンスターを狩るの順に行った方が昔の感覚が戻ってくると思います!

体は正直で、3クエスト程度すれば手が動き始めます。
②武器は昔使っていたものから再開する
新しい武器を試したい気持ちはわかりますが、復帰直後は慣れた武器が一番です。
理由は2つあります。1つ目は単純に、慣れた武器の方が操作の感覚を取り戻しやすいからです。2つ目は、新システムである「ブーストブレイサー」を早く馴染ませるためでもあります。

実はモンハンが上達するコツのひとつに、新システムをいかに早く自分のものにするかという点があります。
そのためには武器操作に意識を取られている余裕はありません。
慣れた武器で動きが無意識にできる状態になって初めて、新システムへの意識が向くようになります。

まずは昔使っていた武器で感覚を取り戻し、それからブーストブレイサーを少しずつ取り入れていく。この順番が、復帰からアセンダンスまでの最短ルートだと筆者は考えています。
③装備の完成度は気にしない
復帰したてで最強装備を揃えようとすると、そこで詰まって辞めてしまいます。
そもそもの話をすると、今ワイルズで最強装備を揃えたとしても、アセンダンスでは産廃になってしまう可能性が高いです。
過去作の傾向を見ても、上位の防具がマスターランクの最終装備として使われたことは一度もありません。

新しいランクが追加されれば、装備環境はリセットされるのがモンハンの常です。
もちろん、ワイルズのハンターランクをカンストさせたい方や、歴戦王コンテンツを楽しみ尽くしたいという方は最強装備を揃えていただいて全く問題ありません。
ただ「アセンダンスに向けてある程度の準備だけできればいい」という方は、無理に最強装備を追いかける必要はないということです。
今の段階ではメインストーリーを進めながら、入手できた素材で作れる装備を使えば十分です。
なお、アセンダンスに向けての具体的な準備については以前別記事でまとめています。より詳しく準備を進めたい方はぜひ参考にしてみてください!
【モンハンワイルズマスターランク準備はこちらから】👇

マルチで迷惑をかけるなんて、存在しない
復帰勢がさらに気にしているのが、こちらではないでしょうか。

「マルチで迷惑をかけるんじゃないか…」
これについては断言できます。そんなものは存在しません。

TA(タイムアタック)で世界ランキングを争ってきた筆者から見ても、普通にマルチで迷惑になるハンターというのはほぼいません。(例外はますが。)
モンスターを殴っていれば、それだけで戦力です。久しぶりだからといって遠慮する必要はまったくありません。

筆者自身もマルチでプレイすると楽しさが倍増すると感じています。
迷惑をかけてしまうんじゃないかという不安な気持ちは非常によくわかります。
ただモンハンは楽しむためのゲームであり、ある程度のことは上級者プレイヤーからすれば十分許容範囲です。
それよりも、一緒に狩りをする仲間がいる方が復帰のモチベーションは格段に上がります。

アセンダンスの発表で盛り上がりを見せている今なら、一緒に狩りをする仲間は必ず見つかります。積極的にマルチを活用してください。
なお以前、モンハンワイルズのマルチにおける「かけていい迷惑・かけてはいけない迷惑」について解説した記事を書いています。これからマルチに挑戦する方にはぜひ読んでいただきたい内容です!
【モンハンワイルズ暗黙のルールはこちらから】👇

モンハンワイルズアセンダンス発表でSNSが一瞬でお祭りになった!話題になったものを解説!

モンハンワイルズアセンダンス発表、SNSが一瞬でお祭りになった
2026年6月6日の朝、アセンダンスが発表された瞬間、SNSは文字通り一瞬でお祭り状態になりました。
先程も解説しましたが、アセンダンスの発表で「復帰しようかなー」という人は増えています。
しかし、なぜここまでお祭り騒ぎになっているのかを筆者がSNSやネットの反応を見てまとめました!
もし「よし復帰する」と決めた方は飛ばしても大丈夫です!
しかし、まだ悩んでいる人は「こうゆうことがあるんだー面白そう!」とこれを気に復帰してみようかなと検討しても良いと思います!
気になる所から読んでいただいても大丈夫です!

普段モンハンの話題をあまり見かけない人の投稿まで流れ込んできたので、久しぶりにゲームコンテンツがここまでSNSを動かした朝はなかったと感じています。
ジェマ・ガムート・マスターランクがトレンド入りした朝の話

2026年6月6日の朝6時、Summer Game Fest 2026でアセンダンスが発表された瞬間、Threadsはモンハンワイルズの投稿で埋め尽くされていました。
面白かったのは「モンハンワイルズ アセンダンス」というタイトルそのものよりも、「ジェマ」「ガムート」「マスターランク」といったキャラクター名や要素名がそれぞれ単独でトレンド入りしていたことです。
これが何を意味するかというと、ファンが一斉に「自分が気になった要素」で検索・投稿したということ。つまりそれだけ、見た人一人ひとりに刺さったポイントがあったということです。
中でも特に注目したいのがガムートです。

モンハンダブルクロス以降、10数年以上復刻されていない人気モンスターで、装備のデザインが可愛いことでも知られています。
長年復刻を望む声は多いのですが、ガムートは他のモンスターと比べて非常に巨大なため、マップへの収め方が技術的に難しいとされており、過去に開発側もその点を公言したことがありました。
ただ今回、開発側から「技術の進歩」に言及する発言もあったことから、アセンダンスでガムートが復活するのではという期待の声が高まり、トレンド入りにつながったのではないかと筆者は考えています。

筆者自身もガムートの装備はぜひ作りたいと思っているので、復刻の可能性がゼロではないと信じたいところです(笑)
ガムートが好きだった人、マスターランクを待ち望んでいた人、そしてラオシャンロンの復活に震えた人。

久しぶりにモンハンというコンテンツが、これだけ多くの人の感情を同時に動かした朝でした。
「復帰したい」という声が思ったより多かった件

筆者がThreadsやXを眺めていて特に印象的だったのは以下の内容でした!

「復帰したい」

「またやろうかな」
という投稿の多さでした。
これは攻略勢や現役プレイヤーの声ではなく、一度ワイルズから離れていた層の反応です。
発売当初は遊んでいたけれど、仕事が忙しくなったり、環境への不満で離脱してしまったハンターたちが、アセンダンスの発表をきっかけに再び顔を出し始めた。
モンハンというシリーズは昔からそういう力を持っています。
改めてモンハンというタイトルの凄さを痛感した瞬間でした。
大型タイトルの発表が、眠っていたハンターの血を呼び覚ます。
今回のアセンダンスは、まさにそのトリガーになったと感じています。
正直に言うと今のワイルズ、発売当初より全然遊びやすくなってる

復帰を迷っている人に伝えたいのは、「今のワイルズは発売当初とは別物に近い」ということです。
発売当初は遊びづらさが目立っていたモンハンワイルズですかアップデートを重ねて少しずつ良くなっています。
当初問題となっていたハードのクラッシュや公式の対応の悪さは依然として改善されているように思えます。

もし気になる方はもう一度お手に取っていただいてもいいのかもしれません。
発売から時間が経ったゲームは、アップデートによって快適になっているケースがほとんどです。
以前、モンハンワイルズ今買っても遅くないというブログを執筆した際に今はボリュームが多いことを説明しています。
そちらに詳しく載っているのでぜひ一度気になる方は拝見してみてください!
【モンハンワイルズ今から買っても遅くない?ブログはこちらから】👇

新ディレクター・平岡さんが「プレイヤー目線」に変えた

今回のアセンダンスで最も大きなニュースのひとつが、ディレクターの交代です。
2026年6月6日午前11時頃、モンハンワイルズアセンダンスの開発者インタビューで新ディレクターに就任した平岡拓朗さんのインタビュー動画がアップされました!
平岡さんは、モンハン3rd、モンハンダブルクロス、モンハンワールド:アイスボーンのリードゲームデザイナーを務めた方で、もともとはデザイナー出身です。

昨日公開されたインタビュー映像を見て、筆者が感じたのは「この人はプレイヤーとして語っている」ということでした。
ワイルズの前ディレクターは世界観やストーリーの話が中心で、それ自体は素晴らしいことなのですが、プレイヤーが求めるアクション面との温度差が生じていた部分がありました。
平岡さんはアクション面に力を入れることを明言しており、インタビューでの語り口も非常にプレイヤー目線でした。

これは復帰勢にとってかなりポジティブなニュースです。「自分たちの声が届く開発体制になった」と感じられる変化だからです!
あの「暗くて見づらい」問題が解消された

筆者は以前から感じていたことなのでですがこれはモンハンワイルズを遊んでいた人なら共感してもらえると思うのですが、発売当初のワイルズは視認性が非常に悪かった問題です。
フィールドが暗く、モンスターの動きや攻撃が見づらい場面が多くありました。

これは友人からも「暗すぎてしんどい」という声を何度か聞いていた部分で、私自身もプレイ中にストレスを感じていた要素のひとつです。
アセンダンスに向けてこの視認性が改善され、明るくなったという感想を私の友人が言っていました。
それを確認するべくアナウンストレーラーの動画を見返したのですが確かにかなり視認性が良くなっており、明るさが増したなという印象がありました。
この視認性の良くなったのはゲームにとっては非常に重要です。
視認性の悪さ1つでモンスターの行動パターンがわかるわからないぐらいに直結していきます。

これはモンハンワイルズをやっていた長く遊んでいるプレイヤーは誰しも感じていることだと思います。
地味に聞こえるかもしれませんが、長時間遊ぶゲームにとって視認性は快適さに直結します。

復帰してすぐ「なんか見づらい」と感じていた人にとっては、これだけでも戻る理由になり得ます。
地形のストレスがなくなった話【双剣目線で語る】

これは筆者が個人的に一番嬉しかった改善点です!
ワイルズのマップは非常に作り込まれていて美しいのですが、プレイヤー目線で見ると地形のストレスが多かった。

特に双剣を使っている筆者にとって痛かったのが、無意味な段差や意図しない傾斜の問題です。
双剣はモンスターに張り付いてナンボの武器です。
スライディングでモンスターに密着したい瞬間に、地形の傾斜で意図せず距離を離されてしまう。「なんでここに段差があるんだ」と、何度思ったか分かりません。
この問題は筆者だけが感じていたわけではありません。
多くのモンハン配信者や発信者の方々も段差・傾斜の問題を強く指摘しており、「モンハン4から不評だった地形要素をなぜ今さら取り入れるのか」と炎上したことすらありました。
それだけ多くのプレイヤーが長年抱えてきたストレスだったということです。
そして今回、アセンダンスのアナウンストレーラーを見て気づいたことがあります。
モンスターと戦うマップが想像以上に広く、一部に段差はあるものの傾斜がほぼ見当たらなかったのです。
これは本当にありがたい。
双剣使いだけでなく、近接武器を使うハンター全員に恩恵がある変化です。

地形に邪魔されず、純粋にモンスターと向き合える環境が整いつつあることに、筆者は素直にテンションが上がっています。
新システム「ブーストブレイサー」は復帰勢でも楽しめるか?

アセンダンスの目玉新要素として発表されたのが「ブーストブレイサー」です。
これはアセンダンスから追加される新アクションで、左手のスリンガーに車のエンジンのような排出機構を組み込み、起動することでハンターの攻撃性能と機動力を底上げするシステムです。
全武器に実装される予定で、トレーラーを見る限りハンティングの爽快感に大きく関わる要素になりそうです。
現時点ではアナウンストレーラーで大剣・ライトボウガン・ガンランスの3武器のみ紹介されていました。他の武器のブーストブレイサーについては今後の続報を待ちたいところです!
さて、新システムの紹介よりも復帰勢が気になるのはこちらではないでしょうか。

「新システムについていけるか不安…」
結論から言います。心配しなくて大丈夫です。
モンハンシリーズは毎作新しいシステムを追加しながらも、基本的な狩りの感覚は変わりません。
アイスボーンのクラッチクロー、サンブレイクの疾翔けも、最初は戸惑っても気づいたら体が覚えていく。ブーストブレイサーも同じだと思っています。

筆者自身、アイスボーンとサンブレイクのベータテストや体験版で新システムを使いこなせずに困ったという経験は一度もありませんでした。
そもそもアイスボーン・サンブレイク・そして今回のアセンダンスのようなマスターランクは、モンスターが強くなる分、ハンターを助けるシステムとして新アクションを導入しているというのが開発側の考え方です。

ハンターを助けるためのシステムが複雑では本末転倒なので、使いこなせないほど難しくなることは考えにくいです。
過去のクラッチクローも好例です。
導入当初は「モンスターに張り付くなんて面倒くさい」という声が多かったのですが、最終的には「クラッチクローがないと困る」という評価に変わっていきました。
新システムはいつもそういうものです。
復帰される方は元々得意な武器があると思います。
その武器の操作感を取り戻しながら、少しずつブーストブレイサーを取り入れていけば自然と使いこなせるようになります。

詳細はこれから明らかになっていきますが、使いこなせなくても狩りはできます。まず触ってみることが大事です。
ラオシャンロン復活で大盛り上がり!

「クシャルダオラ復活嬉しい」この投稿も見られましたが、SNS でも盛り上がっていたのは以下の内容でした。

「またラオシャンロンができるんだ」

「ラオシャンロン復活ってマ?」
このようなコメントが多く見られました。
筆者的にもアセンダンスの発表で一番テンションが上がったのは、正直このラオシャンロンの復活でした。クシャルダオラの登場も嬉しかったですが、ラオシャンロンはモンハンを長くやってきたハンターにとって特別な存在です。
あの圧倒的なサイズ感と、砦で迎え撃つという唯一無二の体験を知っているからこそ、トレーラーであの姿を見た瞬間に声が出てしまいました。
まだ詳しくは情報が解禁されていないので解禁後は詳しく解説します!

ラオシャンロンとの思い出は、モンハン歴15年の中でもかなり上位に入ります。
初めて戦ったのはセカンドGでした。
あの圧倒的なサイズ感と、砦で迎え撃つという構図は、当時のモンハンでしか味わえない体験でした。
そしてダブルクロスでも何度も戦いました。

大砲を撃ち、トロッコで弾を運び、仲間と声を掛け合いながら巨龍を押し返すあのギミック戦は、正直ワイルズのゴグマジオス戦よりも楽しかったと感じています。
ゴグマジオスが悪いわけではありません。
ただラオシャンロンの砦防衛戦には、「みんなで大きな壁に立ち向かう」という独特の体験があった。あの感覚がワイルズのシステムでどう蘇るのか、今から楽しみで仕方がありません。
久しぶりにラオシャンロンやりたいなと思った方はもう一度モンハンワイルドをお手に取っても良いと思います。

アセンダンスが発売されればまたラオシャンロンができるこれを考えただけでも今からワクワクが止まりません。
アセンダンスのラオシャンロンが、ワイルズのシステムでどう実装されるかはまだ明らかになっていません。

スリンガーを使った新しいギミックが追加されるのではないかと筆者は考えています!
ワイルズの環境ギミックやフィールドの作り込みは非常に高く、それをラオシャンロン戦に組み合わせれば、過去作を超えるギミック戦になる可能性は十分あります。
かつて砦で大砲を撃ち続けたハンターたちが、また同じ興奮を味わえる日が来るかもしれない。

それだけで今からアセンダンスを待つ理由になります。一緒に準備して、発売日に備えましょう。
まとめ

最後にまとめます。
アセンダンスの発表を受けて「復帰しようかな」と思っている方はぜひ今回お話しした準備を進めてみてください!
準備することはシンプルです。
- 発売は2027年。時間は十分にあるので操作確認をする
- 装備はある程度整えればOK。完成度は気にしない
- マルチで迷惑をかけるレベルは存在しない
- まず昔使っていた武器で1クエストやってみるだけでいい
モンハンは、一度ハンターになったら一生ハンターです。
久しぶりでも、操作は体が覚えています。難しく考えなくていい。
ラオシャンロンがまた動く前に、一緒に狩りの感覚を取り戻しておきましょう。

アセンダンスこれからが楽しみです!以上グリリンでした!



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